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半日ドック・一日ドック・レディースドック・がんドック 癒しとくつろぎ オーシャンビューのスペースで検査 



クリニックフロアからは神戸港を一望していただけます。
ゆったりとした雰囲気の中、くつろいだ気分で検診を受けていただけます。
最新のCTによる各種画像検査(3Dバーチャル)、PET-CT、MRI、MRA、デジタルマンモグラフィー、デジタル透視装置、心エコー、頚動脈エコー、腹部エコー、経膣エコー、免疫検査(関西では当施設のみ)などの設備を整えております。



受付

待合室


ロッカー

回復室


検査室


■各設備紹介



16列マルチCT
(コンピューター断層撮影装置)

高速撮影下において精密な画像を頭部・胸部・腹部と広範囲で撮影することが可能です。
特に初期の小さな病変や血管形態の異常を全身領域にわたって見つけることが可能です。更に今までのCTスキャナーでは撮影困難であった心臓領域の撮影、特に冠状動脈の撮影も可能ですので、今までの検査入院をして頂かなくても、心筋梗塞や狭心症の検査を行うことができます。
また撮影した画像を組み立てることで、従来の大腸内視鏡検査や注腸検査に類似した3D画像を作り出すことが可能になりました。この大腸仮想内視鏡CT検査は、大腸がんの発見に有効です。


超音波診断装置
(エコー)

優れた解像度による鮮明な画像を可能にした超音波診断装置。心臓、頚動脈、腹部、甲状腺、乳房の診断が可能です。


デジタルX線TVシステム
(胃透視撮影)

通常のX線テレビ装置を革新的に進歩させ、デジタル撮影を可能にしたことで、これまでより大幅に少ないX線量で、胃・腸・血管などの様子を的確に写し出します。


デジタル経鼻内視鏡
(胃カメラ)

苦痛の少ないデジタル経鼻胃カメラ。
鼻から入れる場合は、カメラは鼻の中を通って食道へ入っていくので舌の根元に触れず、ほとんど吐き気をもよおすことなく検査することができます。


乳房X線撮影装置
(デジタルマンモグラフィー)

最新のデジタル技術を応用した乳房撮影装置。視触診では分からない早期がんの発見が可能になります。乳房を圧迫することにより、乳房内部の様子を鮮明に写し出すことができ、さらに放射線被ばく線量を少なくすることができます。

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